国際協力機構のJICA-Netと、世界銀行のGDLN(Global Development Learning Network)はともに、技術協力や知識・経験の共有を通じた「開発」と「貧困の削減」を目標としています。 世界銀行が日本政府の協力のもと、2004年6月に設立した東京開発ラーニングセンター(TDLC)は、2004年11月、JICA-Netと協力協定を結びました。これにより、それぞれのネットワークの機能が一層広がりを持ち、世界最大の遠隔ラーニングネットワークが誕生しました。
−JICA-Net/GDLNクイックツアー
JICA-NetおよびGDLNセンターの施設一覧、連携の活用実績、連携に関する問い合わせ先については以下をご覧下さい。