 |
利用者別ご案内 |
 |
|
 |
|
|
 |
JICAが行っている技術協力事業を、ITを利用して側面支援するのが、JICA-Netの主な目的のひとつです。
各国へ派遣されている、技術協力プロジェクトや個別専門家の活動においては、是非JICA-Netの利用を検討ください。
−関係者とのテレビ会議の実施
−JICAが主催する遠隔講義・セミナーへの参加
−既存のCD教材の利用
−遠隔講義の開催、マルチメディア教材の制作 など |
 |
| ご利用形態 |
 |
|
| たとえば、次のような利用ができます。 |
 |
 |
技術移転業務 |
 |
個別専門家やプロジェクト専門家の方々が、担当業務の技術移転を効果的に進めるためにJICA-Netを活用して、遠隔講義や会議の実施、マルチメディア教材作成に活用していただいております。 |
|
 |
 |
活用事例 |
| |
|
| |
|
| |
|
| |
|
|
 |
 |
※なお、今までに実施した遠隔講義やマルチメディア教材は、閲覧及びダウンロードすることもできます。また特に内容が優れていて、教育効果の高い講義やマルチメディア教材などを“”として紹介しておりますので、是非ご活用ください。 |
|
 |
| よくあるお問合せ |
 |
|
 |
 |
専門家はJICA-Netを利用できますか? |
 |
利用できます。JICA事務所の担当者と打ち合わせのうえ利用手続きを進めて下さい。
|
| |
 |
 |
赴任国にJICA-Netの施設がありませんが、JICA-Netは利用できますか? |
 |
ISDNを用いた一般的なTV会議装置を備えた施設であればJICA-Netとの相互接続は可能です。詳細はをご覧ください。また、GDLN(世界銀国)の各遠隔教室とも相互接続を行っております。 |
| |
 |
 |
JICA-Netの支援を受ける場合の費用負担はどのようになりますか? |
 |
原則として、JICA-Netで負担します。詳しくはJICA担当者にお問い合わせ下さい。 |
|
 |
 |