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運営体制
IT技術を使用した教育に不慣れな方でもJICA-Netを活用していただくため、万全のサポートを行います。
サポート体制
JICA-Netチーム
JICA社会開発部内のJICA-Netチームが全体の計画・実施の管理と運営をします。
各現地事務所や各部門と連絡をとり、効果的・効率的な運用を実施します。
JICA-Netプロデューサー
リクエストされた遠隔技術協力のアイディアを実現するお手伝いをいたします。企画から準備、実施、評価、教材制作まで、ご要望を伺いながらトータルに遠隔技術協力をプロデュースします。
JICA-Net運用事業者
テレビ会議や遠隔講義等の実施の際、JICA-Net施設の機器操作を担当します。
現在、東京、沖縄、インドネシア、フィリピン、マレーシア、ラオスのJICA-Netセンターに運用事業者が配備されています。
利用者
主催者(JICA主管部門)
講義・セミナーなどの開催に際して、主催者としての意思決定を行います。また、要望者のアイディアに対し、アドバイス、コンサルテーションを行い、"要望のまとめ"の支援を行います。
要望者
プロジェクトなどの技術移転を効果的に進めるために"やりたいこと"をイメージしてアイディアを出し、JICA主管部門、プロデューサーと打ち合わせながら企画を実現します。
詳しくは、
利用者別ご案内
をご覧ください。
受講者
参加しているプロジェクトなどの技術移転を効果的に進めるために、遠隔のインタラクティブな教育、コミュニケーションに参加します。
よくある質問(FAQ)
リンク集
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